吉田ソースの潤喜さん
アメリカでは 大手のスーパーに たいてい置いてありますという 吉田ソースの社長、潤喜さんは 私の実家の すぐ近くのご出身です。
先日 京都へ お里帰りしてはりまして、お姉様のお店 「キッチン よしだ」 で お会いしました。
「キッチン よしだ」のお料理は もちろん ほとんど全てに 「吉田ソース」が 使われています。
お姉様が、毎日 お一人で 何種
初めてのPET-CT
生まれて初めて PET-CT検査を受診しました。
そもそも私は、大学卒業後 これまで、妊娠中の定期検診以外の 「検診」というものを受けたことがありません。
以前 食道潰瘍らしきものができました時や、ひどい頭痛の時に 胃カメラやエコー、普通のCTは 受けたことがありますが、いずれも 原因がわからないまま 自然に完治しました。
この年になりましたら、
Cytori Therapeutics 社 Marc.H.Hedrick 社長の来訪
Mark.H.Hedrick.M.D は、2002年、世界で初めて、皮下脂肪に 幹細胞が存在することを 発見されました。
当時 UCLAの 整形外科・准教授でした Dr.Hedrick は、皮下脂肪幹細胞分離器の開発で 特許を取得され、 Cytori Therapeutics 社を 設立しはりました。
先日の、「呉へ」の項で 書きました、100才のおじい
神戸・花鳥園と 六甲山牧場
先週末、「以前 友人と行って とても良かったから もう一度行ってみたい!」との 母のリクエストに応えまして、神戸・花鳥園へ 行きました。
京都からは 車で 2時間弱の、神戸空港の すぐそばにあります。
母は、ふくろうグッズコレクターなのですが、この園には ずいぶん多くの種類のふくろうが飼育されていまして、タイミングが合えば、手に載せるなどの ふれあいも 楽しめますとの ...
京都五山の送り火
8月16日の夜には、京都の五山に 送り火が灯されます。
お盆の間、現世に来ていはりました ご先祖様の魂が、あの世に帰って行かはりますのを お見送りするためのものです。
これまでは、毎年 結婚前の学生時代から もう30年ほどもの間、この日は リーガロイヤルホテル・最上階の 回転レストランで 家族や その年にお世話になりました方々と 送り火を眺めるのが 慣例とな
チャーチル会 京都展 第57回
チャーチル会・京都展 第57回が、京都大丸で 開催中です (と言いましても、本日までです)。
私も 毎年 参加させていただいていますが、他の方々の 力作に比べ、いつも 直前になりまして 慌てて描きますので、家族達から 「手抜きやなぁ~」と 言われてしまいます(^^;)。
今回も、制作時間3時間 ・・・・ ですが、青空と草原だけでは あまりにも 手抜き感が明白
また ひとつ・・・・・。
また ひとつ 年をとりました。
それでも まだまだ 自分は未熟やなぁ~と 省みる毎日です。
大切な家族や友人、社員や 関わりのある人々のために
「スーパーヒーラーになりたい(^o^)/♪」
というのが 私の人生の 第一目標ですが、セルフヒーリングにも 試行錯誤の毎日です。
先日の、呉の 100才のおじい様に比べましたら まだ半分もい ...
神様とんぼ
夏になりますと、我が家のお庭には 神様とんぼが たくさんやって来ます。
全身真っ黒で 羽根は まるで蝶々のように ヒラヒラしていまして、優雅に飛びます。
「神様とんぼ」は、正式名称ではないのでしょうが、この辺の人は そう呼んでいはりますし、何か 神様のお使いのようで 縁起が良いですので、姿を見ますと 嬉しくなります。
ここは 下鴨神
思い切って・・・・・・(^_^)。
以前 2年間ほど習っていました篠笛のお稽古を、お稽古日の都合などで やめましてから、1年余りになっていました。
私は スポーツ音痴ですので、そろそろ 健康のためにも (笛を吹きますには、結構 腹筋や肺活量を要します) また そろそろ練習したいなぁ~と、何となく 思っていました。
すると、思いがけないことで 背中を押していただくことになりました。
呉へ。
主人の父方祖母の 旧姓は 岩畔(いわくろ)といいます。
祖母は、広島の 倉橋島で 故・岩畔豪雄氏とともに 育ちました。
岩畔豪雄氏は 元・陸軍大佐。
太平洋戦争開戦前に、当時の 米国・ハル国務長官と 日米和平交渉を行い、諒解案を まとめあげました。
もし この交渉がうまくいっていましたら、あの戦争は 回避できましたかもしれません。