哲学の小径のK邸にて 假屋崎省吾さんと
いつもお世話になっています S印刷のT子副会長に、日曜日のお昼に 夫婦で ゲストハウス「清宗庵」へ招いていただきました。
哲学の小径沿いにあります 静かな静かな佇まいです。
某新聞社の役員のかたと編集長の女性、そして 華道家の 假屋崎省吾さんとスタッフのかたも ご一緒でした。
お食事の前に、假屋崎さんが ご持参の芍薬を 美しくいけてくださいました
第58回 チャーチル会全国大会 in京都
チャーチル会の全国大会が 今年で58回目を迎え、京都クラブがホストとなりまして 先週末に開催されました。
私も 受付お当番としまして、朝から 京都ホテルオークラへ。
当初500名の参加者と聞いていましたが、インフルエンザ騒動で 100名のキャンセルが出まして、名簿係やお土産調達係、ホテルのかたがたは 大変でしたようです。
会場入り口では 京都クラブメンバー ...
人は何のために 「祈る」のか。
筑波大学名誉教授・村上和雄氏と 京都府立医科大学教授・棚次正和氏の共著 『人は何のために「祈る」のか』を 読みました。
副題は、「生命の遺伝子は その声を聴いている」 というものです。
以下、本文からの抜粋ですが、
開成町の 紫陽花と 水田のオタマジャクシ♪
週末 箱根に一泊しましたが、京都からは いつも 新幹線で 小田原の駅で降ります。
その近くに、紫陽花で有名な 開成町があります。
紫陽花コレクターの母は、ここを訪れますのも 楽しみにしていました。
水田の畦という畦には、全て 紫陽花が植えられています。
残念ながら まだ お花の咲いています木は、3~4割程度しかありません
箱根へ
本来 自宅にこもっていますのが趣味の私は、ゴールデンウィークには 早くから 「どこへも行きません」宣言をしていましたものの、
「何とか 温泉へ行きたい~! ストレスがたまって、体中が痛い~!」と言います 母の願いに屈し、先週末 あわただしく 箱根へ行ってきました。
いつもの 芦ノ湖畔の龍宮殿。 3階角の ゛白加賀゛ というお部屋です。
インフルエンザの影響 ...
初夏のお庭♪
この季節は、わが家のささやかなお庭は、一年で一番 多くの種類のお花が咲きます。
グラウンドカバーに、芝生ではなく 匍匐製のタイムを植えましたのは、とても気に入っています。
雑草がはえにくく、はえても目立ちませんし、何より 歩く度に 良い香りが立ち上ります。
もちろん、お料理の時には ちょこっと摘んで使えます。
もともと 最初は、香りの
涙出ました・・・・・・
昨日は、母の日でした。
それぞれ 東京と金沢に、京都から離れて住んでいます息子達から プレゼントが届きました♪
幼い頃には、幼稚園や小学校で 皆と一緒に作りました 「ありがとうカード」や「肩たたき券」など プレゼントしてくれていましたが、大きくなりましてからは、何事も無く過ぎ(^_^;)、
何日か経ちましてから、「あれ?こないだ母の日やったっけ?
新緑の哲学の小径
ゴールデンウィークは、どこへも行かずに お家に籠もり 日頃なかなかできません大掃除や アルバムの整理などして過ごす予定でしたが、母の 「新緑を見に行きたい!」 というリクエストに応えまして、今日は 哲学の小径へお散歩に行きました。
ほぼ一月ほど前には、桜が満開で 道一杯の観光客でしたが、今日は 歩いていはります人は少なく、母の歩調に合わせ ゆっくりとできました。
東京でのお気に入り(^_^)
週末は、東京での講習会に参加後 一泊しました。
この4月から 社会人になりました長男が、初めてのお給料をいただき、夕食を 予約してくれていました♪
赤坂にあります 「春夏秋豚」 というお店で、ふだん家では 四つ足のお肉は ほとんど使いませんが、美味しくて 自分でも びっくりするほど たくさんいただいてしまいました(*^_^*)。
最初に お鍋に
桜のお花の後は・・・♪
知人から、初物の さくらんぼをいただきました。
箱を開けました瞬間に思いましたのは、「子供達がいたら、喜ぶやろなぁ~」 ということ・・・・・。
それぞれ 東京と金沢にいます息子達のことを思い出し、胸が 切なくなりました。
とは言いましても、現代は 電話もメールもありますし、そんなに 涙するほどのことではないのですけれど ・・・・・・ (*^_^*) 桜の ...