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前回にも書きましたが、台湾は 本当に 食べ物が美味しい!!!

海に囲まれて 魚介類が豊富ですし、暖かい気候で 果物の種類も多く、お料理にも ふんだんに使われています。

そして、少なくとも 私がいただきました所は、全て とても薄味です。 私なりの解釈ですが、素材が新鮮で 種類も豊富ですので、あまり人工的な味付けが必要無いのかなぁ~ ・・・ と。

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日本ロータリークラブ創設の初期メンバー、米山梅吉氏が立ち上げられました奨学金制度は、現在は ロータリークラブ会員によります寄付を 主な財源にしまして運営されています。

当初は、アジアの学生対象でしたが、現在では アフリカやヨーロッパ等からの留学生も含めまして、物心両面でのサポートを行っています。

この奨学金を受けられました 台湾出身の留学生OBによ

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父のセカンドハウスが、京都の西の端、嵯峨野にありまして、昔 私の「結納」が、初使いの思い出です。

けれども、結局 皆それぞれに多忙なものですから、ほとんど閉め切ったままの状態で、父は もう10年以上、訪れたことも無いと思います。

うちの息子達が大学生になり、他府県のお友達が 遊びに来てくれますようになりました ここ数年は、たまに活用していますが、このままでは

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母の所用のお供で、琵琶湖畔の城下町・彦根へ 日帰りで行ってきました。

そして、温泉のあります料理旅館 「やす井」で お食事をいただきました。

昭和2年創業とのことですが、天井の高いホールは 昭和初期にタイムスリップしましたような雰囲気。 隅々まで 磨き上げられました柱や、彫りの施されました引き戸、塵ひとつ落ちていません廊下、そして 葦簀障子や 御簾の掛けられ

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もらい水 ・・・

美しい名前の このお菓子は、友人Hさんが、お誕生日にと 届けてくれはりました。

淡いピンク色の 朝顔の中心には、写真では よくわかりませんが、透明の寒天でできました 朝露が 光っています。

「朝顔に つるべとられて もらい水」(加賀の千代女・作)という 私の大好きな 俳句をもとに作られました ゛紫野 源水゛ のお菓子です。

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久々に東京から帰って来ました長男が、我が家のお庭を見まして、「ジャングルみたいになってるなぁ~」 と笑いました。

いえいえ、「ナチュラルガーデン」と呼んでくださいね(^o^)/

一応、芝生のスペースも少しあるのですが、芝以外の様々な草が生い茂っています(^^;)。

主人や、たまに家に寄ります母は、「いい加減に、草引きを頼んだら?!。」と言うのです

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アメリカでは、全国どのスーパーにも たいてい置いてあります最もポピュラーなバーベキューソースが、「吉田ソース」なのだそうです。

37年前、当時19才の 吉田潤喜氏は、大学受験に失敗し、傷心のうちに 生まれ故郷の京都を離れ、アメリカに旅立たはったのだそうです。

全く英語もできず、今思いましたら、無謀この上ないのですが、空手の心得があり、何年か後には 自分の空手

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ラズベリーの木に、ルビーのように綺麗な赤い実が たくさんなりました。

まだ朝露の残ります早朝、小鳥さん達に 見つかりませんうちに収穫をしてきました。

重曹で さっと洗い、水気を拭き取りまして、ヨーグルトに入れ 朝の食卓へ(^_^)。

朝食に 赤いものを食べますのは、栄養や生理学の面からも、また 風水やスピリチュアリズムの面からも、理にか

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昨日の夕食用に家庭菜園から収穫しました、おナスとピーマンです。

おナスは、長さが20㎝余りあり、ずっしりと重いもので、2人分の夕食には充分な量です。グレープシードオイルで炒め、白胡麻ドレッシングをかけました。

一昨日は、長さ25㎝程あります 巨大キュウリを一本収穫しましたが、獲りたてが あまりにも美味しそうでしたので、写真も撮りそびれ、マヨネー

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  先日、信楽の小嶋克山先生の工房を訪ねました時に、母が お願いしていました件の打ち合わせを兼ね、先生が 京都へみえましたので、柊屋旅館での会食に、またまた私も お相伴させていただきました。

川合玉堂の書が飾られました お部屋は、巨大な灯籠のあります美しいお庭に面しており、先生は、「やっぱり、ここへ来ると落ち着くね。」と、何度も おっしゃっていました。